守りと攻めの美白トライアル780円口コミ体験談

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アスタリフトホワイト攻めと守り780円お試しセット

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■34歳 香りがリッチ感を演出
    美容液はしっとりした使い心地なので、夏場でも乾燥する人にはピッタリ。

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■30歳 敏感肌でも使えました
    効果はすぐに見られませんでしたが、塗っていくとシミ等の肌荒れは見られませんでした。

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    ■39歳 トロみがあるけど、サラッとしている
    伸びもよく、白浮きせずに、すーーと肌に馴染む感覚です。
    最初の色にはビックリしました。


  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■36歳 キャップのUVセンサーにビックリ
    DeepUVAは、初めて聞きましたが、シミの骨へのアプローチには、心に響きました。

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■29歳 美白系は物足りないものが多いけど
    アスタリフトホワイトは、コスパ良く夏の主役に変わりました。

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■32歳 シミに攻めたい
    守りと攻め、私が求めているものだと思います。
    もっと、シミに攻めたかった。

アスタリフトホワイト守りと攻めの美白トライアル

美白トライアル1000円口コミ体験談

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■45歳 たった1日でエステやパックが要らない
    使ってみて、私は45歳ですが、25歳くらい若返った?という気分にさせてくれる。

    どうせ使うなら、と半顔にベーシック、もう半分に赤い瓶のラインアップを使ってみました。

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■35歳 美白と保湿を両方叶える
    最初ピリピリしたけど、美容部員の言葉を思い出し、そのまま使い続けると、だんだんと顔が・・・

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■43歳 1,000円でコレは買い!
    洗顔後は化粧水、というルーティーンでしたが、まさかコレが逆だったとは。。。


  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■33歳 美白化粧品は、乾燥しやすい
    というイメージでしたが、常識を覆えしてくれました。
    現品も購入して使っています。

  • アスタリフトホワイト美白トライアル口コミ

    ■36歳 使っているうちに肌に馴染む
    クリームもしっとり、ベタつかず、美容液後は、モチモチ感!

アスタリフトホワイト美白トライアルセット

攻めながら、守る!「アスタリフト」の美白は新たな領域へ!

独自アプローチで美白する「アスタリフトホワイト」。
新美容液は、”ナノ”成分に新たな仲間が加わってパワーアップ。
高い防御力の日焼け止め下地とセットで使えば、美白スパイラルが巡り続けます!

<アスタリフトホワイトエッセンス インフィルト>

アスタリフトホワイトエッセンスインフィルト

Wの独自ナノ成分配合。
「シミの骨」にアプローチ!

新たなナノ成分「ナノオリザノール」が加わって、これまでの10倍!のパワーで働く。
赤いテクスチャーは、「ナノアスタキサンチン」の赤色。

<アスタリフトホワイト パーフェクトUV クリアソリューション>

アスタリフトホワイトパーフェクトUV

SPF50+
PA++++

高い紫外線防御力だけでなく、紫外線を浴びると働くスキンケア効果、肌トーンをアップする下地効果も持ち合わせ、まさにパーフェクト!

輝きに満ちた肌を作る新美容液と、美しくなった肌を守る日焼け止め下地のタッグ

白肌

富士フイルムが今年提案するのは、テクノロジーを駆使した2つの武器で、攻守を疎かにしない美白です。

どんなに美白してもシミが気になる・・・

そんな人のために、

の美容液が「エッセンス インフィルト」。

新成分「ナノオリザノール」を加えて、その効果は、約10倍!にアップ。

シミの骨にアプローチします。
さらに、シミ問題だけでなく、全体的なくすみにも対応し、透明感を向上。
ナノテクノロジーによる高い浸透感は、効果実感だけでなく、みずみずしい使い心地のよさも叶えています。

せっかく美白できれいになった肌は、

のアイテム「パーフェクトUVクリアソリューション」で守りましょう。

紫外線最長波領域「Deep UVA」まで防ぐことができる日焼け止め下地です。
さらに、紫外線が当たると美容成分の入ったカプセルが弾けて肌をケアする「UVアクションカプセル」で、日中のスキンケアもぬかりなし。

ちゃんと日焼け止めを塗っているのに、いつの間にか日焼けしている・・・という、女性の多くの悩みに応えます。

そのストーリーは、”本業の喪失”から始まった

社名を冠した”本業”が、なくなってしまうという危機。

日々めまぐるしく変化するイノベーションの嵐の中で、「富士富士フイルム」の売上の6割を占めていた本業、写真フィルム事業は、2000年から急速に坂を転げ落ちました。

売上というレベルではなく、市場そのものが消失していったのです。

当時の社長であった古森重隆CEOは、”第二の創業”を宣言し、本業以外への分野へ大きく舵を切りました。

ヘルスケア、医療、印刷、液晶ディスプレイ用フィルムなどの多角化のなかで、最も以外な印象のある化粧品。

しかし、イメージとは裏腹に写真と化粧品には多くの共通点がありました。
フィルムの主原料であるゼラチン=コラーゲンは、美容成分に。

写真の色褪せを防ぐ技術は、抗酸化に。

フィルム技術で培ったナノテクノロジーは、肌への浸透に。

写真に欠かせない光解析は、肌を美しく見せるテクニックに。
こうして写真技術から、全く新しい化粧品「アスタリフト」が誕生しました。